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Nintendo Switchは最新鋭のハードとしてこれからも期待できる商品です

自分はゲーマーなのですが、今年2018年に入ってようやくNintendo Switchを購入することができました。PS4とはまた違った特徴があるので使い分けできるのですが、とにかく色々な機能やゲームが揃っているので現在進行系でとても楽しんでいます。

プレイスタイルに合わせた遊び方ができる

Nintendo Switchに関しては何と言ってもプレイスタイルに合わせた遊び方が出来るという点でしょう。定番のTVモードでは綺麗なグラフィックなどで楽しめますし、それ以外にもテーブル上に置いてジョイコンを手ぶら感覚でやれるというのはとても気楽で新鮮な体験でした。

また携帯モードにも対応しており、これが寝る前などで気軽にやれるゲームをついつい遊んでしまって、本当に3つのバリエーションに変化するのは凄く任天堂らしい楽しさを追求したスタンスだと思います。

様々なソフトがあり、ダウンロード販売も充実しています

Nintendo Switchに関しては初期の発売日に出されたソフトがゼルダの伝説ブレスオブザワイルドのみということもあり不安も囁かれていましたが、それをひっくり返すかのようなオープンワールドゲームとして大ヒットをしました。

自分もNintendo Switch購入時に同時に買ったのがこの新しいゼルダの伝説だったのですが、とにかくフィールドを巡るのが最高に楽しくて寄り道ばかりしています。

ソフトに関しては良作がとても多くだされており、スプラトゥーン2やスーパーマリオオデッセイや星のカービィスターアライズなども楽しんでいます。

またNintendo Switchに関してはインディーズ作品も続々と発売されるようになっており、これらは低価格ながらも根本的にゲームというものを煮詰めたような作者の愛が感じられるものが沢山あるので、これらのジャンルまでにも手を出すと圧倒的に時間が足りないという感じで嬉しい悲鳴ですね。

当然ですがこれらダウンロード作品が豊作なので初期で買っておいた32GBのメモリーカードがもう足りなくなってしまったので、新しく128GBのものを購入してしまいました。

新しい可能性としてのNintendoラボ

そして最近出た中でも挑戦作とも言えるのがNintendoラボでしょう。このゲームのコンセプトはゲーム自体を作ったりコントローラーを自作したりするものであり、プログラミングを楽しみながら学べるという点がとても凄いと感じました。

折しも義務教育でプログラミングが必須科目になるという流れの中で、このようなゲームで楽しみながらプログラミングが体験できるNintendoラボは、本当に任天堂の真髄を見た気がします。

1つ目のアソートセットをまずは購入したのですが、2つ目のロボットを作るキットも時期に購入してしまうでしょう。

これらのNintendoラボの作品に関しては、ネット上やTwitterなどでも他人のものが気軽に見れるので本当にプロの仕業としか思えない作品もゴロゴロいるので、それをチェックするのも最近の楽しみになっています。

Nintendo Switch Joy-Con(L) ネオンブルー/(R) ネオンレッド

価格:32,378円
(2018/5/12 00:00時点)
感想(439件)

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